災害対策電力ユニット「Eneco」が、停電の不安を和らげます

スマホの充電が10%になると不安になる私たちへ
スマホの充電が少なくなってくると不安を感じませんか?
特に満員電車での通退勤時や、充電ができない環境にいると、電池残量が10%を切ると不安感が増しますよね。
想像したくありませんが、「災害」に遭遇した際、その不安はさらに強くなります。
東日本大震災以前の災害は「避難所に行く」ことが前提でしたが、現在は「自宅避難」という選択肢が現実化しています。
特に首都圏では、外出が危険、または困難になる可能性が高いと想定されています。
その際、弊社でお取り扱いしている災害対策電力ユニット「Eneco」が役立ちます。電気の供給が絶たれた際、特許技術「分電盤接続」によって自動的に電源を切り替え、通常通りの電力が一定時間使えるようになります。スマホの充電なら、スタンダードタイプ(容量約1kwh)なら、スマートフォンを65回も充電できる電力容量があります(13whの場合)。
災害と電力の関係をご家族で考えてみませんか?
こちらもご覧ください
■STOP 災害関連死!スマホの充電が10%になると不安になる私たちへ
https://note.com/eneco_icom/n/nb1ac66b23b81

